I love the Earth


"Merci beaucoup!" et... Exécutons-nous!!
by fushigi.chan

<   2006年 11月 ( 19 )   > この月の画像一覧

"CHANGING THE GUARD"

b0060647_22371868.jpg


バッキンガム宮殿に到着したのが"CHANGING THE GUARD"(衛兵交代式)が始る1時間ちょっと前。早過ぎなのかな?と思ったら、もうちょこちょこ人がいて。結果、この時間に到着して大正解でした。あまり時間をおかないうちに、あれよあれよとどこからともなく人が集まってきて…。オフシーズンにして?!すごい人混み!!!
鉄柵の目の前でしたが逆光で…。これからバッキンガム宮殿へ行く方の為に、私からのワンポイント・アドバイス。向かって左手の方で陣営してください!バンドも左からの方が見やすそう?!かな。


b0060647_22295568.jpg


バンドの演奏があるのです。
先ずはイギリスの国歌とかなのかな〜?!(国歌を知りませんが)と思いきや…あ〜!なんと「007」のあのテーマ曲!!
イギリス王室もなんと粋な!!!
その後は、トランペットのソロで始る曲に(もしかして国歌?!)。
このソロから始る曲が終わった後も、「007」のテーマ曲をアレンジした構成がず〜っと続きました。
何故かこのトランペットのソロ、この曲が頭に流れた瞬間、目頭がジワッと熱くなって涙が出そうになってしまったのです。なんだか、すっごく胸もキュ〜っと。なんでだろう???こういう体験、この時だけじゃなかったんです。イギリス滞在中の最終日にバースへ行ったのですが、車を降りて街を歩いている時、フト、心があったまる感じがして“なんてこの街って暖かいんだろう〜”って。小雨降ってたんですよ、この時。で、傘もささずに濡れながら歩いていたのですが。
それと…、帰国して初めて"DUCHY ORIGINALS"(*1)のHIGHLAND SHORTBREADをお供にPGTipsのGOLD BLEND(*2)でいれたミルクティーを飲みながら、
【PRINCESS DIARIES 2-ROYAL ENGAGEMENT-】
(和題:「プリティ・プリンセス2-ロイヤル・ウエディング-」)
を観てたら…。プリンセス・ミアがティアラを売るおじさんに"I'll take care of it later."って言った時、涙がスーッと。
え?なんで???…不思議。
で、思いました。もしかしたら、前世にイギリスで生活していた事があるんじゃないかな〜って。。。
どなたか、このトランペットのソロで始る曲名をご存知の方がいらっしゃいましたら、是非教えて下さい!


(*1)"DUCHY ORIGINALS"..."ダッチーオリジナル"。チャールズ皇太子が1990年に創設したブランド。ここで作られるビスケット一つ一つに皇太子の紋章が型押しされてます!原料にもこだわって作られてて、ショートブレッドながら上品な味。

(*2)"PGTipsのGOLD BLEND"...PGTipsとは、日本では知る人ぞ知るイギリスの紅茶ブランド。日本未発売。今も昔もイギリスの人々からは幅広く指示される庶民的な紅茶で、ジュリー・アンドリュースも愛飲しているブランドです。
あ〜!今気がついた!!ジュリー・アンドリュース、"PRINCESS DIARIES 2-ROYAL ENGAGEMENT"に出演している!自分で知ってた事がここでも繋がっている。すごい。
[PR]
by fushigi.chan | 2006-11-23 23:32 | U.K.

"Buckingham Palace"

言わずと知れた、『バッキンガム宮殿』。
もとは、公爵の宮殿として建てられたもの。その公爵の名前が「バッキンガム公」だったから、今もなを『バッキンガム宮殿』と呼ばれているのですね。当時のバッキンガム公は、後年、自分の館が王室として使われるなんて想像されたでしょうか…?!

その宮殿。。。

1761年:国王ジョージ3世が私邸にする為、バッキンガム公爵から買い取る。
 ↓
1826年:国王ジョージ4世が王室にする為、改装を始める。
 ↓
1828年:白大理石のマーブル・アーチが、バッキンガム宮殿の入り口用に建設される。
 ↓
1837年:ビクトリア女王即位。
 ↓
1847〜1850年:王室利用としての勝手があまりに悪い為に、再度改装が行われる。
 ↓
1851年:マーブル・アーチ移設

理由:実際建ててみたら門の幅が狭くて
"王室の公式馬車が通れな〜い(涙)"
という事で、現在のハイドパーク隣の敷地へ移設される。私がロンドン到着早々にして道に迷い、暗闇の中、ド〜ンとそびえてたのがこの門だった!という事です。

 ↓
1913年:表面の装飾が改められて、現在のバッキンガム宮殿が出来上がり!

マーブル・アーチは、ビクトリア女王即位の記念に建てられたと説明されている場合もあるそうですが実際は…アレレレ???
ちょっと歴史をひも解いてみると、面白い事実が見えてきます。

b0060647_2251046.jpg


b0060647_22264518.jpg

[PR]
by fushigi.chan | 2006-11-23 22:13 | U.K.

朝の"HYDE PARK"

イギリスで初めての朝。
近くのHYDE PARKへ散歩。

 顔をのぞかせはじめた太陽…
       降り注ぐ太陽の光…
          ぬける様な高い秋の空…

そして広々した公園を目の前にする爽快感!
う〜ん!!すっごく気持ちイイ!!!
夏には是非是非、ピクニックシートとサンドイッチに飲み物を持っての〜んびりパークライフしたいですね♪20分くらいフラフラして地下道へ階段を下っていたら蹄の音が!駆け上がって戻ったら目の前を通り過ぎて行きました。後ろ姿も愛嬌あるから記念に。普通にこういう光景を見る事が出来るんだ〜!と朝から感動(笑)。

イギリスの正式名称は"United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland"(グレートブリテンおよび北部アイルランド連合王国)。4の地方の連合王国。グレートブリテン島はイングランド、ウェールズ、スコットランドの3地域。あと、アイルランド島の北部アイルランドから成りたってるんです。このグレートブリテン島と日本の本州が大体同じくらいの大きさ。国全土からみると、北海道が加わる事により日本の方が大きい。
まぁ、確かに日本の方が人口多いし(約2倍)人口密度高いのは分かるけれど…、山あり谷ありの地形も分かるけれど…
でもねぇ…、下手にせせこましい公園作るよりも…、日本でもこんな粋な公園を作ってみたらどうでしょ?!


b0060647_22404865.jpg


b0060647_22594059.jpg


b0060647_2246238.jpg

[PR]
by fushigi.chan | 2006-11-22 23:30 | U.K.

THE MONTCALM-HOTEL NIKKO LONDON

b0060647_21194872.jpg


b0060647_211959100.jpg初日の宿泊先は、マイレージのクーポンがあったので、それでもちょっと奮発して"THE MONTCALM-HOTEL NIKKO LONDON"。どんな高級感があるのだろうか?!と思いきや、ロビーの入り口は、こんな可愛らしい小さいドア。外観は、ロイヤル・クレッセント(後述)の縮小版的、弓なりの美しい曲線を描く建物でした。
お部屋も…暖房完璧、シングルながらセミダブルの広さ、シャワールームは勿論バスタブ有り&湯量も豊富で温度調節完璧、アメニティー一通り全て揃ってる、湯沸かし器もT-FAL(*1)で流石!しかも、熱伝導線には石灰こびり付いてない!(まぁ、これはバスルームの水道に“この水は飲料水ではありません”って表示してあるから、宿泊者は、買ったミネラルウオーターでお湯を湧かすのでこびりついてない、という話。(*2))

このホテル、場所をいまいち把握していなかったんです(笑)。マーブル・アーチ駅に行けばなんとかなるだろう!って感じで。ヒースロー空港から、スーツケースをガラガラ転がしながら地下鉄を乗り継いでマーブル・アーチ駅に着きましたが、ハテ、どこのWAY OUTだ?!…ってやはり。とりあえず適当な番号の出口からでてみたら、マーブル・アーチが真っ正面に見える、通りとは反した暗〜い一画。ん〜違うらしい(笑)。で、やっぱり頼りになるは通りすがりの人。いったん地下通路に戻って、ホテルの住所を見せて聞いてみる。あ〜その通りはここにあるわね♪って通路に表示されているSubway MAPを指差しながら教えてくれました。あっ、そっか!通り(Road,Street)の名前から簡単に拾えるんだ〜!スッカリ頭から抜けてました。通りで分かるのは便利ですよね。この辺、日本と違う。日本じゃ、町名まで直ぐ分かっても、番地からじゃなかなか見つけるの大変。
この初日のお尋ねだけじゃなく、イギリス滞在中にお聞きした現地の方達数知れず…本当に親切に教えて頂いた方達ばかり!心から感謝しています!!

(*1)T-FALとは…フランスのメーカー。即湯沸かし器の世界シェアに於いて、現在、その機能性と信頼性に於いてTOPメーカー。日本で購入しようとすると、約8,000円。
こういった即湯沸かし器は、イギリス(イギリスだけじゃなく、ヨーロッパ全体かも)では一般的に使用されていて本当に即!湧きます。1分かからない。
なんでイギリスで一般的かと考察するに…、紅茶をいれる適温が97〜98度。これよりちょっとでも下がると全然味が違ってきてしまいます。で、例えば、ポットなんて使ってたらそんな温度保てない。だったら、少しづつでも、飲む度に沸きたてのお湯を使った方が美味しく頂ける。こんな理由からじゃないかと。私の持論です。
日本は、緑茶文化。緑茶は適温は低いでしょ?!だから保温ポットでいいんです。

(*2)イギリスの水道水は通常、普通に飲めるけれど、水の成分中“石灰分”がとっても多い!この石灰分が多い水を湧かしていると、だんだん湯沸かし器の線に石灰がこびりついてきます。この石灰分が多い事も、イギリスの水質が硬質である事の一因なんですかね〜。
[PR]
by fushigi.chan | 2006-11-20 22:16 | U.K.

英国旅行記 START!! "Look out of the window"

b0060647_20474232.jpg

成田を離陸してほんの数分、フト見た窓の向こうには富士山が!
すっご〜く、さい先良い予感♪
これからの写真全てそうですが、現実に見るそれらが生きているからこそ、こうしてフレームに収まるのですね。感謝。


b0060647_20481699.jpg

旋回しながら、どんどん上昇していきます…さよなら日本。


b0060647_2048449.jpg

雲の上から見る月も格別な趣。


b0060647_2048286.jpg

イギリス、ロンドン上空に到着。
NRT 11/8 12:00 → LHR 11/8 15:45(これは予定で、実際どれくらいだったかは記録していませんのであしからず)約11〜12時間のフライト。
目の前に見える長方形の公園は、三日月の形をした湖("The Serpentine")を挟んで、右が"HYDE PARK"、左が"KENSINGTON GDNS."。ケンジントン・ガーデンズは、もともとは英国王室の庭園で、チャールズ皇太子と故ダイアナ妃が暮らしていたケンジントン宮殿があります。


b0060647_20484135.jpg

写真、向かって右手に見える菱形の緑の中にある右角の緑が無くなっている部分が…かの有名な、そう、"Buckingham Palace"バッキンガム宮殿がある場所!
[PR]
by fushigi.chan | 2006-11-20 21:09 | U.K.

モーツアルトの夕べ♪

11/25(土)に、群馬シティーフィルハーモニーオーケストラの団員中、約25名により編成された室内合奏団によるコンサートが開かれます。モーツアルト生誕250年を記念して?!モーツアルトの楽曲オンパレードです!
私が大のモーツアルト好き&私の叔父がメンバーという事もあり、ちょっとご紹介させて頂きます。
詳細を知りたい方は、こちらを御覧下さい。

主催: 群馬シティーフィルハーモニーオーケストラ“室内合奏団”
日時: 11/25(土)
開場: 18:30
開演: 19:00
場所: 吉岡町文化センター(群馬県北群馬郡吉岡町)
料金: 全席自由 500円
曲目:
・13管楽器の為のセレナーデ 第10番 変ロ長調「グラン・パルティータ」KV.361
・ティヴェルティメント第1番 ニ長調 KV.136 
・セレナーデ第13番ト長調 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」 KV.525


今、モーツアルトが空前の?!ブームですよね。それは、何故か。モーツアルトの楽曲には、癒し・脳の活性化・病気の療養等といった効果があるという事が次々と発表されているからです。
音には、3500ヘルツ以上の高音域を含んでいると脳に効くといわれています。そう、モーツァルトの曲には、この高音域の音が多い曲が多いんです!
モーツアルトの曲の効果には…
・脳を活性化して、脳内ホルモンの分泌を活発にする
・副交感神経が刺激され、免疫力が高まる
・独特の明るく楽しい雰囲気が子どもの情緒教育に適する
・聴覚の発達過程にある胎児に効果的
・精神のバランスを整える
・自律神経を覚醒させ、創造性を引き出し、空間認識能力を高める
・集中力、明晰な思考力と想像力を育む
・脳の言語中枢の働きを促す
本当に素晴らしい!!
現代の人間に遺してくれた、天才の偉業です!!!

又、ネット探索していて面白い事を発見したのですが、ベートーベンの曲を聴くには訓練された耳が必要だけれど、モーツアルトの曲は初心者でも簡単に音楽の世界に浸る事が出来るそうです!へぇ〜!!!でございます!

是非、皆様もこのモーツアルト効果を存分に吸収しつつ、素敵な管弦楽の夕べをお過ごしになりませんか?!
因に、この日は私の誕生日。なんて素敵な夜なんでしょ♪♪
[PR]
by fushigi.chan | 2006-11-19 00:15 | music

英国より帰国。

11/8〜イギリスへ行ってました。昨日帰国したのですが、体調不良の為、本日もお休み頂いていまいました…。今朝会社に電話してその旨伝えたら、係長におもいっきり笑われてしまいました(苦笑)。イギリスくんだり迄行って風邪ひいてきたんかい!(おもいっきり群馬弁(笑))みたいな感じ。。。?!
ごめんなさ〜い!皆様ありがとうございました!

今回、とりあえず旅行とでも申しましょうか(^^)。何故、とりあえずというかというと…、感覚的に生活してきたといった方がなんとなくしっくりくる滞在だったからです。一人旅だったから余計?!なのかもしれませんが。
先ず一番に感じた事は、とにかく街並が美しい!!!それは、ロンドン市内であっても。これは、日常生活にしっかり伝統が息づいているという事。
そして…、物価が日本の約2倍。£1=約250円。イギリスでは、£1が約100円の価値(感覚)です。10万円持って行っても、約4万円の買い物。。。
あとは…、美味しい食べ物がいっぱい!よく、イギリスの食べ物は…って聞いた事あるけれど、まったくそんな事ないです!

現地では、ネットを通じて知り合ったイギリス在住の日本人の方にもお会いし、貴重な時間を頂きました。本当にお世話になりました。ありがとうございました!!!
そして、素敵な時間を過ごさせてくれたイギリスに、拙い私の英語に付き合っていただいた&親切に接して頂いたイギリスの人達にとってもとっても感謝です♪
Thank you for everything!

今週末辺りから、順次、英国旅行記をupしていきますのでお楽しみに♪
[PR]
by fushigi.chan | 2006-11-16 21:11 | U.K.

"cafe gallery djembe"

b0060647_14242079.jpgその小布施町で帰りがけにフラッと寄ったカフェ。"cafe gallery djembe"
挽きたて珈琲と手作りケーキという看板に惹かれて…。
ちょっと狭い店内は、ほのかな灯りが揺れる落ち着いた雰囲気。気さくなマスターとの会話の中でちょっとしたキッカケで何かがはじけて?!鉄道の話になったら、止まらん止まらん(笑)。マスター→鉄道好き、母親→鉄道マニアときたら、話は尽きないでしょ(爆)。私は、ケーキセットを注文。奥に見えるのは、母の注文した鶏肉のトマト煮込み。

前置きが長くなりましたが、珈琲がなんとも美味しい!
豆は「MIKADO」の豆だそうです。そうそう、あのモカソフトで有名な。モカソフトは知っていたけれど、MIKADOの豆をちゃんと飲んだことは無かったんですよね。こんなに美味しくいただけるとは知りませんでした。普段、珈琲は滅多に飲まないのですが、久々にいただいた珈琲に感動〜(^^)v。普段飲まない分、たまにこうして外で美味しくいただければ最高ですね♪
珈琲って豆が同じであっても、焙煎の仕方や挽き方、入れ方で全然味が違ってきますからネ…。美味しかったです♪♪♪
あと、珈琲とくればケーキはやっぱり“ガトーショコラ”?!なので(私は)、出来立てのガトーショコラを注文。これがまたまた美味し〜いぃ(^^*)♪。チョコはおいしいし、重厚感も文句無し!ガトーショコラは、重厚感がポイント!(私は)。んで、チョコが美味しく無ければ、重厚感を出せないですよね。星、5つ☆☆☆☆☆。
[PR]
by fushigi.chan | 2006-11-04 14:29 | foods

私の一押し栗鹿ノ子 『小布施堂』 in長野

昨日、ひょんな事から長野県小布施町まで行ってきました。
遥か昔に来た事があるこの街の手前で…
「う〜ん、きっとこの道を直進すると目的地は右にあるよ。」
と、直感で言ったところ本当にあったんでス。
私って流石!と思いました(笑)。
その目的地とは...
これまた遥か昔、私の舌が覚えている栗の味がしっくりきいている素晴らしく美味しい“栗鹿ノ子”を作っている『小布施堂』

私の記憶では『小布施堂』って名前だった気がしたんですね。実は、その『小布施堂』が軽井沢にあるかな〜と思って行ったら、軽井沢に支店だしていたのは竹風堂で…。まぁ、竹風堂も老舗で有名なのでここでもいいかな〜って思い、とりあえず一個買って試食。普通に美味しいんだけれど、なんか違う!甘過ぎる。って事で、
「じゃぁ、小布施まで行っちゃおっか!」
「それいいね!せっかくだから妥協したくないし(笑)」
って訳で、小布施まで来ちゃいました!

当の栗鹿ノ子は…もう、これは是非食べて下さい!
栗の味がちゃんと生かされていて、その旨味が失われないほのかな甘さの栗餡が素晴らしい!

が、しかし…、実はこの栗鹿ノ子。私の舌が記憶しているもう一つの栗鹿ノ子は、渋皮ごと栗鹿ノ子にした逸品だったんですよね。3店舗程探したのですが見つからない。栗の渋皮煮は「桜井 甘精堂」にあったんですれど私の記憶は、渋皮煮に餡がまとっていて、缶詰にされていたのです。私の記憶違いかもしれない…。もしかしたら『小布施堂』の栗の味がすごく生きている栗鹿ノ子を、昔の私の舌は渋皮も一緒だったコトで覚えているのかも知れませんね…。
でも、もしこのような渋皮栗鹿ノ子を知っている方がいたら是非教えて下さい!
[PR]
by fushigi.chan | 2006-11-04 14:04 | foods


カテゴリ
以前の記事
Link
フォロー中のブログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧