I love the Earth


"Merci beaucoup!" et... Exécutons-nous!!
by fushigi.chan
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カテゴリ:voyage( 22 )

"Bali"の旅、写真upしました!

バリも、もう6年も前になります。
おnewのダイビング器材提げての初海外旅行&サファリ・ダイブ。
この年は、何故?!
こんなに財があったかと自分でもビックリでございます…。

オリジナルのHPにupしましたので、是非、覗いて下さい!

fushigi's Photo gallery
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by fushigi.chan | 2005-09-11 13:32 | voyage

インド旅行の写真、upしました!

もう6年も前になりますが、友人とインドへ行った時の写真をupしました。
インドは、すごく素敵な美しい国!
今迄の海外旅行の中で一番印象に残っている国です。
オリジナルのHPにupしましたので、是非、覗いて下さい!

fushigi's Photo gallery
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by fushigi.chan | 2005-08-15 00:46 | voyage

タージマハルの所有権は誰?!

http://www.asahi.com/international/update/0714/011.html

私の大好きな国の一つ“インド”で波紋が広がっているそうです。
最悪の事態にならない事を願うばかりです…。


6年前に初めて訪れたインドは、一言で表すならば「カオス」。大変魅力的で美しい国でした。近々、インド旅行の写真をLinkにある"fushigi's photo gallery"にupする予定です。
乞うご期待?!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

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真っ正面から見るタージマハルは一般的なので、正面から向かって右手に廻って撮ったアングルです。タージマハルに上がるには、土禁なんですよ(靴下も脱ぐ)。大理石のヒヤッとした感触が気持ちよかったのを覚えてます。


asahi.comより抜粋
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インドの世界遺産、タージ・マハルについて、同国のイスラム教団体「スンニ派ワクフ委員会」が13日に「わが組織に所有権がある」と宣言し、波紋を広げている。現在タージ・マハルを管理している政府考古局は法的に対抗するとしている。

 ワクフ委はイスラム教の宗教施設の管理団体で全州にスンニ、シーア両派の委員会がある。6月下旬、タージ・マハルがあるウッタルプラデシュ州に住むイスラム教徒の男性が、州高裁にスンニ派ワクフ委員会の所有権を認めるように請願を出した。高裁は、イスラム教施設の所有・管理がワクフ委の管轄のため、ワクフ委に請願内容の適否の検討を指示。ワクフ委は「タージ・マハルは金曜礼拝にも使用されており、敷地内のモスク、廟(びょう)はすべてワクフ委の所有物」との結論を出した。

 これに対し考古局は「タージ・マハルは古代遺跡保護法に基づいて1920年に中央政府のものになった。ワクフ委では十分な管理はできない」と法的に争う方針を表明した。

 一方、シーア派ワクフ委員会も「タージはペルシャのシーア派建築家が建てた。シーア派ワクフ委にも所有権がある」と主張し出した。

 同州では5日にヒンドゥー、イスラム両教徒が聖地と主張するアヨディヤで、ヒンドゥー教徒に破壊されたモスク跡地に武装グループが突入、ヒンドゥー教祭壇を破壊しようとする事件が起きた。与党・国民会議派は「タージ・マハルは愛の象徴。敵対の象徴にしてはならない」と呼びかけた。

 タージ・マハルは17世紀にムガール帝国皇帝が愛する妃の死を悼んで建てた壮大な大理石廟。
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by fushigi.chan | 2005-07-14 23:48 | voyage

「コンクラーベ」が、「根比べ」ですか。

決して、私はそう思いつきませんでしたが。崇高な感覚で受け止めました。でも、なかなか沢山の方がそう思いついた様ですね。確かに、鍵をかけて閉じこもり次期法王を決定するという意味では「根比べ」って感じもしますが…(苦笑)

葬儀に関して言えば…小泉首相の「郵政民営化」で忙しくて参列出来ないという理由。「日本恥ずかしい」って思ってしまいました。川口補佐官が参列。いやいや、何故皇室の方が参列されないのかな?!
ローマ法王葬儀
↑この記事。切に、私もそう感じるのだけれど。
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by fushigi.chan | 2005-04-11 06:03 | voyage

Duomo in Firenze

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イタリアといえば、「冷静と情熱の間」?!
大変残念な事に、時間を取れず、私は登れませんでしたが。
ミケランジェロ広場から望むDuomo。

↓は、そのDuomo内部。
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何故、時間が取れなかったか?!
それは、フィレンツェ郊外にある、洞窟に湯が湧くスパのエステに行ったからであります。1万円程で、最高に贅沢な時間を過ごしてきました!プールでのフィットネスに始まり、洞窟内部でのゆったりとした心地よい時間。丁寧な全身オイルマッサージ。今迄経験した海外エステの中で一番良かったかな。
一番怪しかったのは、インドでの白ダラエステ。ううっ、思い出すだけで悪夢が…(爆)そういえば、私だけ独りサロンに取り残され、サロンのマスターの自家用車に乗せてもらってホテルまで帰ったんだったっけ…。
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by fushigi.chan | 2005-04-08 21:38 | voyage

サンピエトロ大聖堂

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ローマ法王の葬儀が行われている「サンピエトロ大聖堂」。
3年前のイタリア旅行の際、バチカンを訪れた事を思い出します…
あの、ミケランジェロの超大作があるシスティーナ礼拝堂でコンクラーベがあるのですね。ここも行きましたが、想像よりも小さな空間でビックリした記憶があります。



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by fushigi.chan | 2005-04-08 21:14 | voyage

砥部焼ビアマグの穴の謎

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これは、道後温泉に行った折に買った自分用のビアマグ。
唐草紋のこいう形のマグカップが欲しくて探し回ってやっと見つけたもの。あれだけ沢山の窯元直営店等があったりしてもなかなか無いモノなんですね!本当に気に入るのって。ぽってりとした丸みを帯びたラインが可愛くて、お茶等飲む時にホッとした温かさのある肌触り感があるのです。この絵柄は砥部焼の代表的模様の唐草紋!本家本元、唐草紋を生み出した梅山窯で作られたマグです。

【砥部焼の起源】
360余年前、慶長年間に朝鮮から渡来した陶工によって日用の雑器が焼かれたのが始まり。その後江戸時代中期、大洲藩主が財源として磁器製法の研究を命じた。安永6年、杉野丈助が作った白磁焼が成功し砥部焼の基礎を作る。この地に産する砥石くずを原料にし、登窯で松の木を燃料に焼く製法は、今も、その歴史と伝統は生かされています。
【砥部焼の特徴】
白く滑らかな白磁。美しい藍色の素朴な絵模様。やや厚手で割れにくいので、日用雑器として親しまれている。高温で焼いてあるため、電子レンジOK!

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そして。。。この取っ手の部分の裏の穴。これ、なんの為の穴だと思いますか?!
私は不思議に思って店主さんに聞いたところ…
砥部焼の特徴のひとつとして、厚みがあると言いましたが。理由はソレと、この大きさのビアマグであるという事。
厚みがある為に、取っ手の部分はさらに厚くしないと耐えきらない。でも、厚すぎると焼く時に温度が均一に行き渡らない。その為に、取っ手の裏の部分に穴をあけて熱の通りを均等にするのだそうです。この作業、意外に手間がかかる作業で、作家さんもあまり作りたがらないそうです。その為に出回る率が少ないのです。私が買ったこのビアマグも半年待ち位で入荷したものですって!
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by FUSHIGI.CHAN | 2005-02-28 22:37 | voyage

四国/松山 一人旅 〜道後温泉→内子→砥部〜

内子町の「大森和蝋燭屋」、「内子座」の写真をupしました!
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by fushigi.chan | 2005-02-19 23:01 | voyage

四国/松山 一人旅 〜道後温泉→内子→砥部〜

「松山城」、「道後温泉」、「能」の写真をupしました。
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by fushigi.chan | 2005-02-13 13:42 | voyage

季節外れの…紫陽花咲く古都鎌倉

去年の6月にふらりと行った鎌倉の写真を、久々に掘り起こしてfushigiの個人HPにupしました。
fushigi's Photo gallery
立ち寄ってみて下さい。

このURL、ブログのLinkにもはっておきました。道後温泉他、各地の写真を随時upしていく予定です。もし、今後どちらかご旅行される方へのちょっとしたちょっとした足掛かりと、良くも悪くもご参考になれば…
か、若しくは、あ〜ここ行った!と、悠久の想いに浸って頂けたら幸いです…(笑)
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by fushigi.chan | 2005-02-09 22:59 | voyage


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